Word 文書比較 新旧対照表作成 パラリーガル支援ソフト Extreme Diff

W_Attention.gifWordで新旧対照表の作り方を検索している方へ

Wordの新旧文書を比較して差分をマーキングし、さらにボタン一つで新旧対照表があっという間に完成してしまうお役立ちソフトウェアが完全無料で使えるとしたら、興味はありませんか?

>>興味がある方は完全無料でお使い頂けますので今すぐダウンロードして下さい

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比較精度がすごいと評判のExtremeDiff、いよいよリリース!比較できるのはWordだけではありません、Excelやテキストファイルも比較できます。お得なリース版もサービス開始しました

ExtremeDiffはこのような場面でお役に立ちます

新旧対照表の作成や契約書・仕様書等の変更箇所の管理に大変な思いをしている、このような業務に従事している方へお薦めします

  • クライアントから就業規則の新旧対照表作成を依頼され、徹夜で作成している社会保険労務士の方
  • 規程類の改定で必要になる新旧対照表を、手作業で時間をかけて作成している自治体にお勤めの方
  • クライアントから依頼された契約書のリーガルチェックで修正が多く、修正履歴の管理に多大な労力をかけている弁護士事務所、行政書士事務所にお勤めのパラリーガルの方
  • プログラム修正が多く、バージョンアップのつもりが先祖返りしてデグレを起こしてしまったIT開発部門にお勤めの方
  • 監督官庁に提出する文書に対し、修正箇所を新旧対照表で明示するよう義務付けられている保険会社等にお勤めの方

文書比較ソフトウェア ExtremeDiffを使って、「楽に」「早く」「正確に」「簡単に」 文書比較作業をしてみませんか?

そして文書管理に係わる事務効率を大幅にアップしてみてはいかがでしょうか。
ExtremeDiffを使えば、煩わしい文書管理作業から解放されて残業時間を大幅に削減することができます。

今なら、Word(ワード)などのオフィス文書の新旧ファイルを比較し、変更箇所(差分)に自動的に色を付けて、さらに下線まで引いてくれる、優れもののソフトウェアが無料で試用できます。
試用版を使うのはとても簡単です。下の「ダウンロード」ボタンを押して必要事項を入れるだけです。
すぐに自動返信メールにてダウンロード方法をご連絡致します。さあ、早速ダウンロードして下さい。

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開発者 鈴木康太郎よりご挨拶

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初めまして

開発者の鈴木康太郎と申します。
まず、私がなぜこの文書比較ソフトウェアの試用版を一般に公開しようとしたのか、その経緯をお話させて下さい。

私は今まで、数多くの文書比較ソフトウェアを使用してきました。
中には何万円もする高価なソフトウェアもありました。

しかし、どのソフトウェアも一長一短で、あちらが立てばこちらが立たず、どれも私が満足する機能・性能を持ったソフトウェアはありませんでした。

それならばいっそのこと自分で作ってしまえ!と思いたち、開発したものが今回リリースさせて頂く
ExtremeDiff
です。

Extremeには「一番端にいる」「極端な」という意味があります。
もちろん、いい意味での「一番端にいる」という意味で命名しました。

短距離走のウサイン・ボルトをイメージして下さい。

彼はどのレースでも一番右端でゴールします。
一番右端にいるということは、すなわち1番であるということです。
ExtremeDiffは文書比較ソフトウェアのジャンルで、ボルトのように1番でありたいと願っています。

現在市場に出回っている文書比較ソフトウェアを使用した方は、文書比較ソフトウェアはどれも同じ、という感想を持っているかも知れません。

せっかく高いお金を払って導入した文書比較ソフトウェアが、あまり業務の効率化に寄与しないことがあります。例えば、差分があるセンテンスを全て赤くマーキングするだけのソフトウェアなどです。

これでは赤いセンテンスを人の眼で、さらに差分チェックをしなくてはなりません。

ExtremeDiffを使えば、もう、このような作業はしなくていいのです。

今まで文書比較ソフトウェアで業務効率がはかれなかった方にぜひ、ExtremeDiffを使って業務効率を改善して頂きたい、そのような思いを込めて試用版を無料でリリースすることにしました。

※試用版は1ヶ月間、製品版と同じ機能をご使用頂けます。

ExtremeDiff は、これまでの文書比較ソフトウェアが持っている必須機能をほとんど備えている私の自信作です。
私の長年のエンドユーザコンピューティング開発経験を生かして開発した、この文書比較ソフトウェアをどうぞ使って下さい。

きっと、その比較精度の高さに満足して頂けるものと思います。

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試用版を無料でリリースする理由

製品版の完成度を高めるためです

ExtremeDiffが高機能であっても文書比較ソフトウェアのカテゴリでは後発であり、知名度がありません。
このため、法律事務所や行政書士事務所にお勤めのパラリーガルの皆様や、企業法務部門などの幅広い業務分野でご使用頂くことで市場の声を集めることが目的です。

また、ユーザインタフェースや動作の安定性の面でこれからも改善していかなければなりません。
このような改善点は実際に使って頂いた方からお声を頂くことが最善であると思い、試用版を無料で提供することにしました。

お客様のお声をお聞かせ下さい

改善要望を送って頂くことでソフトウェアがより良くなります。

あなた様の声を聞くことほど、私たちの仕事に情熱とやりがいを与えてくれるものはありません。
いいこと・悪いこと、どんなことでも結構です。是非、あなた様の声をお聞かせください。
不具合に関してもこちらからお問い合わせ下さい。

>> 改善要望フォームはこちらです <<

ぜひExtremeDiffを使用下さい。そして、お問い合わせフォームから改善要望を送って下さい。

>>今すぐこちらからダウンロードして下さい

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画面イメージをご覧下さい

Wordの文書比較イメージをご紹介致します

元文書と新文書を比較した結果、変更があるセンテンスが赤く表示されます。

※クリックするとポップアップします
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一番左にある列の「文字比較」をクリックすると、赤く表示されたセンテンスの変更箇所の詳細が表示されます。下のイメージは6行目の「文字比較」をクリックすると表示される画面イメージです。

※クリックするとポップアップします
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Word新旧対照表出力イメージ

Wordの新旧比較処理をしたあと、新旧対照表をボタン一つで作成できます。新旧対照表は4パターン作成でき、以下にパターンごとの新旧対照表作成イメージをご紹介します。

パターン1.ワード対比表形式

新旧対照表をWORD形式で作成します。※クリックするとポップアップします
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パターン2.EXCEL(2列)

新旧対照表をEXCEL形式で作成します。※クリックするとポップアップします
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パターン3.HTML(1列)

新旧対照表を1列のHTML形式で作成します。※クリックするとポップアップします
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パターン4.HTML(2列)

新旧対照表を2列のHTML形式で作成します。※クリックするとポップアップします
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試用版ダウンロードは今すぐコチラから↓

必要事項を下記のフォームに記入して送信して下さい。折り返しダウンロード方法をメール致します。

※売り込みの営業はいたしませんのでご安心して送信して下さい。
※登録頂いたメールアドレスに対し、今後弊社からのお知らせをメールさせて頂くことがあります。
※ダウンロードファイルの拡張子はzip形式で、解凍するとexe形式のファイルとなります。
  exeファイルをダブルクリックするとインストールが始まります。
※解凍ソフトはLhaplus等のフリーソフトをご使用下さい。Lhaplusのダウンロードはコチラ

今すぐダウンロードして、業務効率を改善して下さい

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>> 4/3 製品版リリース!

弁護士事務所・行政書士事務所・企業法務部門等にお勤めの方にぜひ使って頂きたいソフトウェアです。試用版のダウンロードは無料なのでぜひお試し下さい。

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LinkIcon試用版は無料です
現在のバージョンは1.2.2です